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4: by 雨 on 2012/12/09 at 03:26:24

そんなユニークな診断があるんですか!(゜д゜:)
 
 適度な環境の変化は欲しいですね~やっぱりある程度刺激がないと毎日退屈ですしね(ψψ`*)

 自分は幼稚園から中学卒業までクラスが変わることなく同じ面子で9年間以上過ごしていたのですが、中学の同級生が1人もいない高校に進学して環境がガラリと変わったことで毎日に刺激があり、新鮮な気持ちで日々を送っていたことを思い出しました。

 話してみると意外な共通項があったりして驚いちゃうときありますよねl・ω・)チラッ
 
 これは記事には関係ないことなのですけども、春に大阪あたりを訪れてみようと思うのですが、もぐさんのおすすめスポットとかありませんか?あれば是非教えてください!←

5:きっと by しゃい on 2012/12/19 at 10:08:15

月日が経つのは早いもので・・・しばらくぶりです。
ブログ拝見する限りは生きてるみたいでよかtt(

・・・むしろ音信不通なのは自分のほうですがw

ちょこちょこ顔出しますね!

端末

善悪という言葉を繰るには私はまだ未熟すぎる
主観で語れる代物ではないと思うから。




subaruru.png subaru.png


大寒も過ぎて・・・さっむ!
いまコタツでPCいじっているけども寒いです!ちゃんちゃんこ欲しいな。
スマートフォンで記事打つのは面倒だから、時間があればPCで打ったものを読み込むようにしてます。
Bluetoothのキーボードは使い勝手良いのかな?
来年あたりにスマートフォンを新しいものに変えるので、そのとき使うか考えたいですね。
使ったことがある方にも感想を教えてもらいたいです。

そして上に載せたのは「学生戦争ったー」という診断で生まれたキャラクターの素案です。
もぐは『黒軍に所属する1年生。騎馬兵隊所属。こげ茶の髪に金と青のオッドアイ。お調子者の性格で使用武器は剣。動物好き』
とのことなんですが、服装などなどまだ決まってないですね。
青毛の馬に乗ってるワンコ系男子、という所まで考えてます。名前は暫定で昴。
またその子で色々と交流を広げて行きたいな。



環境っていうのはなんというか、流動的なもので。
そりゃ同じ職場で働き続ける!とかニート!とか環境を変化させないケースもあるのだろうけど?
学生時代のクラス換えや席換えとか、そんなのも環境の変化ですよね。
私はそのたびに不安と期待でワクワクソワソワしてた記憶があります。
環境の変化っていうのは人としての成長誘発剤だと思ってるんです。
そう考えられるようになったのはここ数年のことだけども。

亀の甲より歳の功、とかそういう型にはまった論はそれはそれで好きではないんですけど
たしかに年配の方には経験によって培われた意見や選択があるし、それによる驕りっていうものが目立ったりもします。
かといって老害だー!って叫ぶ若者ほど血の気が多く、直感で物を言ってるイメージ。
若者の直感ほど当てにならないものはないですよねー。いつも自分にも言い聞かせてます。


高校までは実家と高校の往復で、田舎には遊興施設も無いしそういった類のものに関わるのは不良って教えられてたから近づくこともなくって。
塾とかに通ってたらまた違う世界も覗けたのかなぁとも思ったりするけど、それはあくまでIf論だからおいておいて。
大学に出て、知り合いが誰もいないところに放り込まれて、そこで生きていく為にがむしゃらに動いて多くを学んだと思ってます。
まぁ、知識というより経験なんだけどもw 
人と話すなんて苦手だったし、笑うのも得意では無かったし、そういったことを改善できたのはホントに良かった。
社会っていうものを覗けて、勉強で得られる知識とは違う情報を多くの人から貰うことが出来ました。

無機質な言い方になっちゃうけど、人は多くの本棚を抱えている情報体で、その人の口はその情報体から情報を発信する端末なんだなと。
人によってはその本棚はジャンルごとに空白が目立つもので広いものなのかも知れないし、
人によっては一つの本棚は溢れんばかりの本が詰め込まれてて横並びの本の上に更に積み重ねてあるのに、他の本棚はまるで空欄であったり。
その端末だって誰にも開かれているものでなくて、暗証番号を入力しなければ(仲良くならなければ)いけないものであったりする。
そう考えてたら、出会う人がその人ごとに特別な一冊を持っているんじゃないかなって思って、それを読ませて貰いたいって思うように・・・なりません?
そして自分の本棚もいっぱいに内容を詰めて、端末をアクセスしてくれた人には出来たら満足して帰って貰いたいなと。
ま、増える本がある一方で虫に喰われたりインクが薄れて読めなくなっていく本もあるのでしょうけども。



長い前置きというか主文というか・・・でしたが、環境や日々の変化って楽しいです。
辛いこと・・・というのは個人的にはあまり感じることがない鈍感で語ることが難しいのですが、毎日周囲の方々に良くして頂いて仕事も楽しいです。
実は私も今の職場は一年でさよならしなければならなくて。
その間に知り合えた人々との縁は、利用とかそんな気持ちではなくて、宝物だと思ってて。
職場にも数ヶ月で契約を満了して辞めていかれる方もいる。
短い間に色々とお話を聞かせてもらって、本を複写させてもらってる。
知識だけじゃなくて、馬鹿話して盛り上がってからかってからかわれてしてることの方が多いのかもしれないけれどw
人として本棚以外の何かも豊かにしてくれているものなのは間違いないかなって。
私も個性的な素敵な本棚が持てたら、嬉しいな。
端末はけして優秀ではないけれど、アクセスしてくれた人を満足させたい。


そんなこんなで、隣の席との同僚に声かけまくって呆れられてる毎日なんですけどねw
少しづつ近づいていった甲斐もあって、隣席がかなりアニメに詳しくて私と同じく読書好きという所で休憩時間にはその話題でコソコソと盛り上がってます。
来年もまたこの縁を繋げていきたいなぁ・・・今度は仕事の仲間としてではなく友人として。
なんて、そんなこと考えてたらこんな長い記事になってしまいまいました(笑)
お目汚しでなければ幸いです。


追記に返信です。
雨くん>
個人的あー…って思う持論だからそんな対したことはないのかもw
有名な作品だから機会があったら読んでみてね。

グレーゾーン嫌いはなんていうか、そんなに柔軟に対応出来ないから逃げてるのかも、とか考え始めたよ。
処理能力も高くないから難解な思考を放棄しているのかもw
世界はモノクロではなく様々な色で出来てるものねー、対応出来るようにしないとなぁ。


ではではまた次の記事で。
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4: by 雨 on 2012/12/09 at 03:26:24

そんなユニークな診断があるんですか!(゜д゜:)
 
 適度な環境の変化は欲しいですね~やっぱりある程度刺激がないと毎日退屈ですしね(ψψ`*)

 自分は幼稚園から中学卒業までクラスが変わることなく同じ面子で9年間以上過ごしていたのですが、中学の同級生が1人もいない高校に進学して環境がガラリと変わったことで毎日に刺激があり、新鮮な気持ちで日々を送っていたことを思い出しました。

 話してみると意外な共通項があったりして驚いちゃうときありますよねl・ω・)チラッ
 
 これは記事には関係ないことなのですけども、春に大阪あたりを訪れてみようと思うのですが、もぐさんのおすすめスポットとかありませんか?あれば是非教えてください!←

5:きっと by しゃい on 2012/12/19 at 10:08:15

月日が経つのは早いもので・・・しばらくぶりです。
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・・・むしろ音信不通なのは自分のほうですがw

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